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ブイズは蹴散らすもの

ポケモンのこととか色々書こうと思います

かおもじ東京旅行記1~到着から二郎~

 5月25日から27日までの間東京に旅行に行ってました。

 色々あったんですけどとりあえずブログに書こうかなと思います。

 

25日(1)

 朝起きて旅行の荷物の確認をした後お父さんに車で空港まで送ってもらって東京に向かいました。

 東京に到着後、服などの荷物をホテルに預けるために浅草に向かい、雷門を見ながらホテルで荷物を預けた後、オタクの聖地「秋葉原」に向かいました。

 秋葉原についたはいいものの、電気街口がどこなのかわからず迷っていたところ、東京で遊んでいた はちみつるんるん いそきん メンチさん てのりさんと合流しました。

 ふらふら動き続ける僕のことをいそきん達から「落ち着きなさすぎるだろ」「お前はアスペ」などと罵られた後、あかねこさんが途中参戦し、キッスくんとフェイトちゃんがカメドの二郎に誘ってくれてたので、あかねこさんとるんるんと僕でカメドに向かいました。(このときるんるんに5000円貸した←重要)

 カメドの駅の東口に出たところキッスくんに「北口にいるから早く来い。」と言われたので向かい、キッスくんとフェイトちゃんと合流。

 二郎に向かっている途中でフェイトちゃん達から†二郎のルール†を聞かされて僕はビビりまくってました。

 二郎に着いた後、水を途中でくみに行くのは礼儀行為だと聞いていたので怯えながら二郎の前で緑茶を購入し、ラーメン(小)を注文。

 無愛想な店長(同人誌に出てくるオークによく似てた)に怯えながら席に座りラーメンができるのを待ってました。

 みんなのラーメンが完成し出したのでもうすぐ食えるなとか思い始めたときに、突然みんなが呪文みたいなことを呟きだしました。

 全く意味がわからない僕は「え?え?なんていえばいいの?え?え?」って呟きながら辺りをキョロキョロしてました。

 最後に僕の番が来ました。そのときの会話は

店長「野菜、どうします?(威圧)」

僕「エッ!ア、アノ!エット!ア、フ、フツウデ・・・。」

店長「ん?何?(怒り)」

僕「ア!!!!!ア、アノ!!!!!エット!!!!フ、フツウデ・・・。」

店長「え?少なめ?(難聴)」

僕「ア、ハイ。スクナメデ。」

ということで野菜少なめの小ラーメンが出てきたんですが、これ普通に多くてめっちゃびびりました。

 フーフー言いながらなんとか食い終えて二郎から出てフェイトちゃん達と感想を言い合いながらジュース飲んでました。

 このときるんるんはラーメン大のヤサイニンニクマシマシのラーメンを食べてました。

 続きます