読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ブイズは蹴散らすもの

ポケモンのこととか色々書こうと思います

俺が風俗嬢に処女を奪われた話

 シャドバがメンテで暇なので久々にブログを更新しようと思う。

 初めに書いておくが、かなり汚い内容なので、不快になりそうな人は見ないことをおすすめしておく。

 

 

 以前伊賀鍔隠れの里に出張したときの話だが、仕事を終え、昼から休みをもらった俺はムラムラしていたので昼間から風俗に行くことにした。

 このとき俺は、伊賀の里でピンサロに一度行っており、そこそこ高い金を出して出てきたのが東山奈央だったという失態を犯していたため、今回は外れを引かないために店選びをかなり慎重に行った。

 そして俺は、Kカップの元AV女優が務めているソープを発見した。

 これまでで最高のカップ数がJだったのだが、その1つ上のランク「Kカップ」を体験できると思うと心が躍った。

 しかし、Kカップといえばクソデブの可能性が極めて高い。

 そこで風俗選びに必ず行う「写メ日記確認」を行ったところ、顔が加工なしでとても可愛いのだ。

 店の写真も痩せており、爆乳がとても強調されていた。

 「これは当たりだ。」と確信した俺は、さっそく店に電話し予約の電話を入れたところ3時間待ちだという答えが返ってきた。

 流石はKカップで元AV女優、人気があるのも仕方がないし、逆にこの人気がさらなる期待感を生んだ。

 俺は3時間後にぁたしの本名で予約をいれ、それまでの間、高設定っぽいジャグラーをひたすら回し続け12000円稼ぐことに成功した。

 3時間後、近くにいたお兄さんに台をあげソープに向かう俺。その顔は自信に満ち溢れていたと思う。

 店に行き予約していた名前を伝え、そわそわしながら待機してたところ、遂にそのときは来た。

 ボーイに呼ばれ、わくわくしながら暖簾をくぐると、そこには「顔がとても可愛いクソデブ」がいた。

 あまりの絶望感にその場で卒倒しそうになったが、グッと足に力を入れなんとか持ちこたえた。

 豚に手をにぎにぎされながら部屋に向かうデブの俺。あまりにも汚い絵面だったと思う。

 部屋に入ると豚がベッドにいきなり横たわり、なれなれしく「ねぇ…なんでユキちゃん(自分の源氏名。なんて名前か忘れたので適当に書く)のところにもっと早く来てくれなかったの?」とか言い出して「こいつ殴り殺してやろうか。」と思いながら適当に答えていると、いきなりプレイが始まった。

 なんやかんやされて、気合いで愚息を起たせ、無理やりクンニさせられて血管裂けそうになりながらも挿入し射精した。

 「俺とデブのセックスってこれもうただの豚の交尾じゃねーか…。」と思いながら腰を振っていた辺りあのときの自分は、なかなかに精神的にきてたと思う。

 「もう一回大きくさせてみてよ。まだまだできるでしょ?」とか言いだす豚に殺意を抱きながら「早く時間経たねえかなぁ。」と思っていたところ、豚が急に「マットしてみる?」と提案してきた。

 ソープには何度か行ったことあるのだが、マットはやったことがなかったので「やるやる!」と元気よく返事をしマットをすることになった。

 ローションでぬるぬるのマットでつるつる滑るのが面白すぎて「ウオッホwwwwww」とか言いながらはしゃいでいたら、豚が突然俺のアナルにローションをつけだした。

 「ちょ、ちょっと待って!そこはダメだろ!」と言いながら抵抗するもこれを無視され、俺の処女は豚の指によって奪われてしまった。

 「結構痛いものだと思っていたが案外これが痛くない。でも気持ちよくもない。なんなんだこれは…。」と不思議な感情を抱きつつ、風呂に備え付けられている鏡をなんとなく覗いてみたところ、そこには、豚に指でケツの穴をほじくられる自分の姿があった。

 あまりにもシュールな光景に笑いをこらえきれず、ケツの穴をほじくられながら大爆笑してしまう俺。はたから見ると、ただの基地外にしか見えないんだろうと思う。

 結局勃起することもなく時間切れで終了。

 あれだけ不快だった豚に対し、最後は笑顔で「ありがとう。めちゃくちゃ面白かった。」といい店を出た。

 その後、旅館で風呂に入ったところ、自分のケツがひりひりと痛んで辛い思いをさせられてしまった。

 

 

 アナル開発に興味があるドMがこの記事を読んでいたら一度試してみてほしい。俺は二度とやりたくない。

 そして俺の処女を返してほしい。