ブイズは蹴散らすもの

ポケモンのこととか色々書こうと思います

飛田新地で中卒の渋谷凛似の嬢を買った話

 久々にブログの記事を更新しようと思う。

 今回の記事は普通に当たりを引いたってだけの話なので特に面白いところはないと思う。飛田新地に行ってみたい人の参考になれば程度の内容。

 また、特に書く内容がなかったため、プレイ内容を濃い目に記載したので若干気持ち悪い表現が含まれてると思うが、それでも良ければ読んでもらえるとありがたい。

 

 数か月前に家庭の事情で県外の地元に戻ってしまった元同僚から突然「大阪で飲まない?」と連絡が来たので大阪に行くことに決めた僕。

 この元同僚、既婚者で今年2歳になる子供がいるにも関わらずかなり風俗に通っており、1年ぶりに再会した際に最初に言った言葉が「なぁなぁ〇〇、花びら大回転って行ったことある?」である。

 このアホと会うということは当然風俗に行くことはほぼほぼ確定している。

 とりあえず梅田で再会し、串カツ食って酒飲んでそのまま飛田新地に向かうことにした。

 正直風俗に行く気があまり起こらなかったが付き合いみたいなもんなのでしょうがなく飛田新地にタクシーで向かうアホと豚。

 タクシー内でアホがハプニングバーについて聞き続け恥をかきつつ目的地に到着。

 終了後の待ち合わせ場所をいつものトイレ前に設定し、一時解散し女の子を物色することにした。

 飛田新地は、気に入った女の子を見つけた場合、すぐに店に入らないと他のオスに取られてしまうことがある、ある意味弱肉強食の世界となっている。

 しかし困ったことにビビッと来る女の子がなかなか見つからない。

 30分以上歩き続け、巫女のコスプレをした女性を発見。

 黒色長髪で胸は控えめ、顔も整っておりすっきりとした美人さん。上手い例えが浮かばないが3次元版渋谷凛と思ってほしい。正直かなり似てると思う。

 一旦離れたが、すぐに引き返しその女の子(以後、凛ちゃんと記す。)にすることに決定。

 おばさんと軽く話をした後部屋に案内される24歳素人童貞

 部屋に入り時間を聞かれたため30分と宣言し、出されたお茶を飲み一服しながら凛ちゃんが準備できるのを待つことに。

 凛ちゃんが部屋に戻り、早速全裸になるよう指示される。

 だがここで非常に困ることが発生。そう、30分以上夏の夜の道を歩いていたため汗を大量にかいてしまっているのである。

 「あの…。実は結構歩いてたので汗かいてるんで結構汗臭いと思います…。すいません…。」と謝罪する漏れ。陰キャ特有のキモい話し方だったと思う。許せサスケ。

 ところが凛ちゃん、流石場数を踏んだプロである。

 俺臭い発言に対し「ん?別に気にしませんよ?むしろ興奮しちゃうっていうか…w」とアイドルスマイルで返答してくれたのだ。

 心では絶対「は?店入ってきたときから臭かったわ豚が死ねやカス。」とか思ってそうだったけど表情に一切出さない上に素晴らしいフォローを入れてくれるそのプロ精神と優しさに思わず泣きそうになってしまった。

 双方全裸になり早速試合開始と思ったところ、凛ちゃんが突然添い寝しだし「ねえ…私の粗末なもので良ければ揉んでほしいなぁ…。」と上目遣いで頼んできたのだ。

 これには巨乳派の豚も思わず興奮、渋谷凛の美乳を優しくもみもみ。

 もみもみしてると凛ちゃんが俺の方に顔を近づけてきて、そのままキスしてくれた。

 基本的にキス禁止の飛田新地で、自発的に俺みたいなブサイク陰キャにもキスをしてくれる女の子は基本的にサービスレベルはかなり高い。

 飛田新地では、顔は可愛いがサービスが全くダメな女もいるので、今回はかなりの当たりを引けたんじゃないかと思う。

 お互いに濃厚なキスをした後は他の店と特に変わらず、慣れた手つきで乳首舐め→軽い手コキ→ゴムフェラの流れでちんこを刺激していく渋谷凛

 よくある援交やソープものの同人誌をリアルに再現してる気になって大満足。

 そしていよいよ挿入。騎乗位→バック→正常位の順で楽しみ、最後はキスしながら膣内でフィニッシュ。最高である。

 少し時間が余ったのでお互い服を着て話をしていたところ、凛ちゃんが「私、中卒なんでめっちゃ頭悪いんですよぉ~。」と突然発言してきたため、正直反応に困る高卒素人童貞

 俺も頭悪い高校出て働いてる高卒だから大して変わんないよwとフォローになってるのかなってないのかよくわからない返答をし、また話を再開。

 話をしていく中で、凛ちゃんはカッコいい感じの美人さんなので、昔の友人の女の子や飛田で働いてる女の子に告白されることが多々あるらしい。

 自分が百合豚だったら「あら^~」とか考えるんだろうけどあいにくレズはNGなので興奮することはできなかった。

 また、凛ちゃんが「みんな信じてくれないんですけど、私実は6年以上彼氏いないんですよ。私自身レズじゃないんで彼氏欲しいんですけどね~…。」と唐突に言ってきので、ちょっと対抗心を燃やし「は?俺なんかこの世に生を受けていままで彼女できたことないんだが?」と言おうと思ったが、なんだか無性に悲しくなってきたので「ええ!?そうなの?めっちゃ可愛いから普通にいるもんだと思ってたよ~。」と無難に答えることにし、時間切れ。

 帰る前に凛ちゃんが「今日はありがと!また来てね!」といいキスしてくれてクッソニヤニヤする俺。相当気持ち悪いと思った。

 今回引いた渋谷凛ちゃんは同い年で話しやすくて個人的に大満足だった。

 来月職場の旅行で大阪に行くのでそのときにも会えたら渋谷凛ちゃんのところに行こうかなとか思ってる。店名覚えてないけど。